Linguaskillは、合否ではなくスコアとCEFRレベルで結果が返る4技能のオンラインテストです。スコアはCambridge English Scaleの140〜210、対応するCEFRはB1からC2。ReadingとListeningは問題数が決まっておらず、解答内容に応じて次の問題が変わります。
この記事は、Linguaskillを運営しているCambridge University Press & Assessment(ケンブリッジ大学出版評価機構)が公式サイトで公表している試験形式・スコアの見方・結果返却の日数と、日本でビジネス版を扱ってきた公益財団法人日本英語検定協会が公表している移行の告知を、並べ直したものです。数字はすべて2026年9月16日に各公式サイトで確認しました。
Linguaskillとは、ケンブリッジが提供する4技能のモジュール型オンラインテスト
Linguaskillは、Reading・Listening・Writing・Speakingの4技能をオンラインで測るテストです。公式サイトの説明によれば、4つの技能は別々に受けることができ、測りたい技能を自分で選べるモジュール型になっています。
| 項目 | 公表されている内容 |
|---|---|
| 提供元 | Cambridge University Press & Assessment |
| 形式 | オンラインのアダプティブ・モジュール型テスト |
| 測る技能 | Reading、Listening、Writing、Speaking(技能ごとに受験可能) |
| 測定範囲 | CEFRのB1からC2 |
| スコア | Cambridge English Scale で140〜210 |
| バージョン | Linguaskill(一般)と Linguaskill Business(ビジネス)の2つ |
| 証明書の期限 | 設定されていない |
| 採点 | WritingとSpeakingは人間の試験官と自動採点を組み合わせたハイブリッド採点 |
公式サイトはLinguaskillを使っている組織の例として、スペインのバルセロナ大学、ポルトガルのTAP Air、そして日本の文部科学省(The Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology)を挙げています。受験形態は試験センターでの受験と遠隔受験の2つがあり、この違いが結果の返却日数に反映されます。
Linguaskillのスコアは140〜210、CEFRのB1からC2に対応する
Linguaskillの結果は合格・不合格ではありません。技能ごとのスコアと、それに対応するCEFRレベルで返ってきます。公式の結果ページに、対応表がそのまま載っています。
| CEFRレベル | Linguaskillのスコア | スコア帯の幅 |
|---|---|---|
| C2 | 200〜210 | 11点 |
| C1 | 180〜199 | 20点 |
| B2 | 160〜179 | 20点 |
| B1 | 140〜159 | 20点 |
幅の列は、公式が出している上限と下限から編集部が数えたものです。B1・B2・C1の3つは20点ずつの同じ幅ですが、C2だけは200から210までの11点しかありません。210がスコアの上限になっているためです。
公式サイトは、受験者が受けた技能の詳細なレポートと、B1以上のスコアが出た技能の平均スコアが証明書に載ると書いています。ある技能のスコアがそのテストのB1報告範囲を下回った場合は、その技能に対して「Not reported」と表示されます。受験していない技能には「Not taken」と表示されます。証明書の裏面には、そのレベルで何ができるかを説明する「Can do」ステートメントが付きます。
LinguaskillのReadingとListeningは問題数が決まっていない
ReadingとListeningの2つは、アダプティブ方式です。公式サイトの説明はこうです。受験者が1問答えるたびに、コンピュータがその人のレベルをより正確に把握し、その時点の出来に合った次の課題を選びます。テストは、レベルを正確に特定できるだけの問題数に達した時点で終わります。
| モジュール | 所要時間 | 最大時間 | 問題数 |
|---|---|---|---|
| Reading | 約40分 | 59分 | 可変(固定されていない) |
| Listening | 約40分 | 59分 | 可変(固定されていない) |
| Writing | 55分 | ― | 2タスク |
| Speaking | 16分 | ― | 5セクション |
ReadingとListeningだけ「最大59分」という上限が別に示されているのは、問題数が人によって変わるからです。4技能をすべて受けると、公式の数字を足し算して約151分、最大で189分になります。
Readingで出るタスクの型も公表されています。1問形式の多肢選択(掲示・ラベル・テキストメッセージ・メールなどの短文を読み、意味がいちばん近い文を3択から選ぶ)、1問形式の空所補充(3択または4択)、5問形式の空所補充、5問形式の記述式空所補充(空所に語を自分で書く)、5問形式の多肢選択(長文を読んで5問に答える。設問の順序は本文の情報の順序と同じ)、2問形式の多肢選択、段落補充(5か所を6つの選択肢から選ぶ)、文補充(5か所を8つの選択肢から選ぶ)、複数テキストのマッチング(4つの文章を横断して情報を探す)の9種類です。
Listeningのタスクは6種類です。1問形式の多肢選択(3択)、5問形式の多肢選択、2問形式の多肢選択、文完成(1人の話し手の音声を聞き、各空所に3語以内で5つの文を完成させる)、1課題の複数マッチング(5人の独白を聞き、8つの選択肢から各1問に答える)、2課題の複数マッチング(3人の独白を聞き、5つの選択肢から各2問に答える)です。
LinguaskillのWritingは55分で2問、配点は25%と75%
Writingはキーボード入力で解答します。公式サイトは、配点の比重まで数字で出しています。
| パート | Linguaskill(一般) | Linguaskill Business | 推奨される最低語数 | 最終スコアに占める割合 |
|---|---|---|---|---|
| Part 1 | Eメール | Eメール | 50語 | 25% |
| Part 2 | エッセイ | レポート | 250語 | 75% |
2つのタスクの合計時間は55分で、パートごとの時間配分は指定されていません。配点の重みは4分の1と4分の3ですから、後半のエッセイまたはレポートのほうが重みが大きい形です。Writingは人間の試験官と自動採点技術を組み合わせたハイブリッド採点で評価されます。
LinguaskillのSpeakingは16分5セクション、1分のプレゼンから始まる
Speakingはマイクとヘッドホンを付けたコンピュータで受験します。画面とヘッドホンから設問が出され、解答が録音される方式です。本番の前に、採点されないウォームアップの質問が3つあります。
| パート | 課題 | 公表されている時間・条件 |
|---|---|---|
| ウォームアップ | 簡単な質問3つ | 採点対象外 |
| Part 1 | プレゼンテーション | 3つの箇条書きが付いたトピックについて1分間話す |
| Part 2.1 | サマリー | 4つの要点が出てくる会議や個別指導の音声を聞き、40秒で欠席した同僚・同級生に要約する |
| Part 2.2 | ディスカッション | 同じトピックについて同じ相手からの追加質問3つに意見を述べる |
| Part 3 | レコメンデーション | テキストメッセージ形式の要望と補足情報を読み、条件に合う提案をする |
| Part 4 | 議論の提示と評価 | 与えられた主張について賛否両方の論拠を検討し、理由を添えて結論を出す |
5つのセクションのうち、時間が秒単位まで指定されているのはPart 1の1分とPart 2.1の40秒の2つだけです。SpeakingもWritingと同じく、人間の試験官と自動採点技術を組み合わせたハイブリッド採点です。
Linguaskillの結果が返るまでの日数は、受験人数と受験方法で変わる
公式サイトは「Linguaskillの結果は受験から3営業日で利用可能」とし、そのうえで受験形態と同時受験の規模による表を出しています。
| 受験人数 | 試験センターでの受験 | 遠隔受験 | 差 |
|---|---|---|---|
| 0〜500人 | 3〜5日 | 6〜8日 | 3日 |
| 500〜1,499人 | 10日 | 10日 | なし |
| 1,500〜2,999人 | 15日 | 15日 | なし |
差の列は、公式が出している2つの数字を編集部が引き算したものです。500人未満のときだけセンター受験と遠隔受験で3日の差が付き、500人以上では同じ日数になります。なお、Linguaskillの日本語版の紹介ページには「48時間以内に正確な試験結果が提供され」という記述があり、英語版の結果ページに載っている上の表とは日数の書き方が違います。この記事では、受験人数と受験形態まで細かく分けて書かれている英語版の表をそのまま載せました。
Linguaskillの証明書に期限はなく、1技能だけ受け直せる
受け直しと期限のルールも公表されています。
- 「My best score」という仕組みがあり、1つの技能だけを受け直すことができる。他の3技能を受け直す必要はない
- 新しい結果を元の結果と紐づけるには、同じ受験者ログインで受け、かつ元のテストと同じ試験センターで受ける必要がある
- Linguaskillの証明書に期限(expiry date)は設定されていない
- ただし、Linguaskillを受け入れる組織の側が「いつまでに受けたものか」を独自に決めることができる
証明書そのものに期限がないことと、提出先が期限を求めないことは別の話だと公式サイトが明示しています。結果の真正性は、Results Verification Service(RVS)という無料の照会サービスで確認できます。受験者がCambridge Englishのテストポータル「Metrica」にログインし、相手のRVSアカウントへ結果を共有すると、相手側が確認できる仕組みです。受験者が共有しない限り、組織側が結果を照会することはできないと書かれています。
Linguaskillには一般版とビジネス版の2種類がある
同じ試験形式で、扱う題材だけが違う2つのバージョンがあります。
| 比較項目 | Linguaskill(一般) | Linguaskill Business |
|---|---|---|
| 測る英語 | 日常生活で使われる英語 | ビジネス・企業の場面で使われる英語 |
| 公式が挙げる用途 | 大学の入学選考・卒業認定、ビジネスに特化しない職務の採用 | 社員がビジネス用語に通じていることが期待される組織の採用 |
| 出題トピック | 勉強と仕事、将来の計画、旅行、テクノロジー | 製品やサービスの売買、オフィス、出張、人事 |
| WritingのPart 2 | エッセイ | レポート |
WritingのPart 2がエッセイかレポートかという1点を除けば、試験時間もパート構成も両バージョンで同じです。ReadingとListeningのタスクの型も、公式サイトは一般版とビジネス版を分けずに同じ一覧で説明しています。
日本のLinguaskill Businessは2025年9月末で終了し、CEST Businessになった
ここが、日本からLinguaskillを調べるときにいちばん食い違いが出るところです。日本でLinguaskill Businessを扱っていた公益財団法人日本英語検定協会は、2025年9月26日付の告知で移行を発表しています。
| 日付 | 公表されている内容 |
|---|---|
| 2025年8月1日 | 「Linguaskill Businessのサービス移行に関するお知らせ」を告知 |
| 2025年9月26日 | 「CEST Businessサービス開始のお知らせ」「Linguaskill Businessサービス終了のお知らせ」を告知 |
| 2025年9月末 | Linguaskill Business(リンガスキル ビジネス)がサービスを終了 |
| 2025年10月1日 | CEST Business(Cambridge English Skills Test Business)の提供を開始 |
協会の告知は、CEST Businessを「従来提供してまいりました『Linguaskill Business』の後継テスト」と位置づけています。そして受験形式・問題形式・難易度・評価基準に変更はないため、これまでの学習をそのまま使えると書かれています。開発元はCambridge Englishで、日本英語検定協会は認定代理店として販売と運営を行う形です。
LinguaskillとCEST Businessは、スコアの物差しが違う
後継テストなのに、公表されているスコアの範囲とCEFRの範囲が一致していません。両方の公式サイトの表記を並べます。
| テスト | 公表されているスコア | 公表されているCEFRの範囲 | 出どころ |
|---|---|---|---|
| Linguaskill | 140〜210 | B1〜C2 | Cambridge English の Linguaskill 結果ページ |
| Cambridge English Skills Test | 80〜180 | A1〜C1 | Cambridge English の Skills Test 紹介ページ |
| CEST Business(日本) | 80〜180+ | Below A1〜C1 or above | 日本英語検定協会 CEST Business スコアページ |
同じCambridge English Scaleという物差しの上で、Linguaskillが上側の区間(140〜210)を、Cambridge English Skills Testが下側の区間(80〜180)を受け持つ形です。重なっているのは140〜180の範囲だけになります。日本でCEST Businessを受けたときのスコアは80〜180+で返り、Linguaskillの140〜210とは数字の意味が違うということです。
Cambridge Englishの紹介ページによれば、Cambridge English Skills Testは中等教育の学習者向け・16歳以上の一般英語向け・16歳以上の職場英語向けの3つの版があり、A1からC1までを1つのテストで測るため、レベルが混在した集団に向いていると説明されています。結果はAIを活用して48時間以内に出るとも書かれています。日本英語検定協会が扱うCEST Businessは、このうち職場英語版にあたります。
Linguaskillの後継として日本で受けられるCEST Businessの受験料と日程
日本英語検定協会が公表しているCEST Businessの受験料は、技能ごとに分かれています。すべて税込です。
| 受験するもの | 受験料(税込) | 割引額 | 備考 |
|---|---|---|---|
| Reading & Listening | 2,900円 | ― | リモート受験のみ |
| Writing | 3,900円 | ― | ― |
| Speaking | 6,900円 | ― | ― |
| Reading & Listening + Writing | 5,900円 | 900円引き | リモート受験のみ適用 |
| Reading & Listening + Speaking | 8,900円 | 900円引き | リモート受験のみ適用 |
| Reading & Listening + Writing + Speaking | 11,900円 | 1,800円引き | リモート受験のみ適用 |
協会が公表しているテスト時間は、Reading が約30〜40分、Listening が約30〜40分、Speaking が約15分、Writing が45分です。Writingは2タスクで、1つ目が最低50語・15分、2つ目が最低180語・30分という内訳まで示されています。Cambridge Englishが英語版で公表しているLinguaskillのWriting(55分・最低50語と250語)とは、時間も語数も違う数字です。
| 項目 | CEST Businessで公表されている内容 |
|---|---|
| 受験方法 | 会場受験(東京・新宿NSビルテストセンター)とリモート受験 |
| リモート受験の回数 | 各試験期間内に1回のみ |
| 結果が出るまで | ReadingとListeningは試験終了後すぐ、SpeakingとWritingは48時間以内に採点。リモート監視データの確認を経て返却 |
| 結果返却の目安 | 会場受験は試験日より5営業日後、リモート受験は試験期間終了後5営業日 |
| スコアの期限 | 設定されていない(提出先が期限を定める場合がある) |
| スコアの再閲覧 | 受験日より3年以内の結果に限りウェブ閲覧の案内が可能 |
| キャンセル | 申込完了後のキャンセル・返金はできない |
| 支払い | 申込と同時にクレジットカードで一括払い |
| 監視 | 会場受験・リモート受験を問わず、受験状況をAIシステムが監視する |
Reading & Listeningはリモート受験でしか申し込めず、セット割引もリモート受験にしか適用されません。協会は2026年6月10日付で、公開会場での「Reading & Listening」の実施を2026年10月以降に終了することも告知しています。
Linguaskillで、公表されていない数字
よく探されるのに、公式に数字が出ていないものを、公表されている範囲と合わせて並べます。
| 数字 | 公表の状況 |
|---|---|
| Linguaskill本体の受験料 | Cambridge Englishの公式サイトに受験料の記載がない。Linguaskillは認定代理店のネットワークを通じて提供されるため、価格は代理店側で決まる形になっている |
| 日本でLinguaskill(一般版)を個人が受ける方法 | 日本英語検定協会が扱っていたのはビジネス版で、そのビジネス版も2025年9月末で終了している。 |
| TOEIC・英検・IELTSとのスコア換算 | Cambridge Englishの Linguaskill のページに、他試験との換算表の記載がない |
| Linguaskillの受験者数 | 公表されていない |
| ReadingとListeningの問題数 | アダプティブ方式のため「可変(variable)」としか公表されていない |
| Linguaskillの合格ライン | 合否判定のテストではないため、そもそも合格ラインが存在しない |
| CEST BusinessのCEFRレベルごとのスコア帯 | 「Below A1〜C1 or above」「80-180+」という全体の範囲は公表されているが、レベルごとの区切りの点数は公表されていない |
| Linguaskillを認めている日本の大学・企業の一覧 | 公式サイトが名前を挙げているのはバルセロナ大学・TAP Air・文部科学省の3つで、一覧は公表されていない |
LinguaskillとTOEICのスコア換算表を載せている記事がありますが、その対応表はCambridge Englishが公表しているものではありません。公式が出しているのは、Cambridge English ScaleのスコアとCEFRレベルの対応までです。
Linguaskillで最後に確認しておくこと
受けようとする前に、自分の目で確かめておきたい項目を並べます。
- 受けたいのが一般版(Linguaskill)かビジネス版かを決めること。違うのはWritingのPart 2(エッセイかレポートか)と出題トピック
- 日本国内では、ビジネス版が2025年9月末でCEST Businessに切り替わっていること
- 提出先が求めているのがLinguaskillのスコア(140〜210)なのか、CEST Businessのスコア(80〜180+)なのか
- 4技能すべてが要るのか、1技能だけでよいのか(モジュール型なので技能ごとに受けられる)
- B1に届かなかった技能は「Not reported」と表示され、点数が出ないこと
- ReadingとListeningは最大59分かかる場合があること(約40分は目安)
- Writingは55分で2問、後半のほうが配点が3倍あること
- Speakingは16分・5セクションで、Part 1が1分・Part 2.1が40秒と指定されていること
- 結果が必要な日から逆算すること(センター受験3〜5日/遠隔受験6〜8日。500人以上の回はどちらも10日以上)
- 証明書に期限はないが、提出先が「何年以内」を独自に決められること
いちばん間違えやすいのは、日本で受けられるものと、英語の公式サイトに書いてあるものが同じ名前ではない点です。提出先の要項に書かれているテスト名が「Linguaskill」なのか「CEST Business」なのかを先に確認すると、スコアの読み違いが起きません。
この記事に出てくる試験形式、所要時間、タスクの型、スコアとCEFRの対応、結果返却の日数、受け直しと期限のルールは、Cambridge University Press & Assessment が運営する Cambridge English のサイトに掲載されている内容です。CEST Businessの受験料・試験時間・日程・規約は、公益財団法人日本英語検定協会のサイトに掲載されている内容です。2026年9月16日に各公式サイトで確認しました。スコア帯の幅・割引額・日数の差・合計時間の列だけは、公式が出している数字を編集部が足し引きした計算値です。公表されていない数字は、この記事には書いていません。
使った一次ソース(リンクは張らず、URLをそのまま記載します)
Cambridge English|Linguaskill(概要・2つのバージョン)
https://www.cambridgeenglish.org/exams-and-tests/linguaskill/
同|Linguaskill Exam format and task types(技能別の所要時間・タスクの型・配点)
https://www.cambridgeenglish.org/exams-and-tests/linguaskill/information-about-the-exam/exam-formats-and-task-types/
同|Linguaskill Results(スコアとCEFRの対応・結果返却の日数・受け直し・期限・RVS)
https://www.cambridgeenglish.org/exams-and-tests/linguaskill/information-about-the-exam/how-results-are-presented/
同|Cambridge English Skills Test(A1〜C1・80〜180・3つの版)
https://www.cambridgeenglish.org/exams-and-tests/cambridge-english-skills-test/
同|Linguaskill 日本語ページ
https://www.cambridgeenglish.org/jp/exams-and-tests/linguaskill/
公益財団法人日本英語検定協会|Linguaskill Business(サービス終了の告知)
https://www.eiken.or.jp/linguaskill/
同|CEST Business(受験料・特徴)
https://www.eiken.or.jp/cestbusiness/
同|CEST Business テスト内容(技能別の時間・語数)
https://www.eiken.or.jp/cestbusiness/test/index.html
同|CEST Business スコアと活用法(スコア80-180+・CEFRの範囲)
https://www.eiken.or.jp/cestbusiness/score/
同|CEST Business 個人のお申し込み(受験料・セット割引・日程・規約)
https://www.eiken.or.jp/cestbusiness/application/
同|【重要】CEST Businessサービス開始のお知らせ(2025年9月26日)
https://www.eiken.or.jp/business/news/cest/006/

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